やたらと視線が合うなあ
と感じることはありませんか?
一度だけでなく二度、三度あると
「この人、私に気があるのでは?」
と思ってしまうこともあるはずです。
そして視線が合う、目が合うことはいくつかのスピリチュアルな意味がありますので、今回の記事ではそれについて解説させていただきます。
視線が合う・目が合うことのスピリチュアルな意味って?
あなたに気がある
よくあるのがこちらです。
あなたのことが気になっており、チラチラと見てしまうのです。
そしてふとした瞬間目があってしまう。
目があった時のお相手の反応に注目してみてください。
もし、お相手が咄嗟に目を逸らし恥ずかしそうだったり、気まずそうな仕草をしたのであれば、まず間違いなくお相手はあなたに気があるとみて良いでしょう。
そして人は「好き」になると他が見えなくなってしまう習性がございます。
『恋は盲目』と言う言葉がございますが、恋は人を夢中にさせ、理性や常識を失わせるものと言えるでしょう。
もし、その後も頻繁にお相手と目が合う時はあなた以外のことが見えなくなってしまっている可能性がございます。
その人は特別な存在かもしれない
特別な存在とは例えば「ツインレイ」ですね。
やたらと目が合うからと言ってもその人がまさかツインレイなんてさすがに出来過ぎでは?
と思いましたか?
ですがツインレイの再会というものはこういった何気ないひょんな事がきっかけで起こるものです。
ツインレイとの再会のサインの一つがよく視線や目が合う事ですので覚えておいてください。
そしてツインレイと再会した後にモテ期がやってくることが多いです。
これはツインレイと再会し、結合する事で運気が最高潮になるためです。
運気が最高潮になりますと、どのようなことも現実的に結果として表れやすくなります。
最も結果として現れやすいのがが恋愛面における「モテ期」です。
人生には三回程モテ期がある…などと言われておりますが、その全容としましては、恋愛運が最高潮へと達しているからです。
そもそも、運気が最高潮へと達する事は何度も起こることではありません。
何らかの運的要素が大きく絡んでくるきっかけがないと最高潮には達しない物です。
ですがツインレイと結ばれる前には運気が最高潮になり、最大のモテ期がやってくるのです。
もし、やたらと特定の方と目が合うなと気づいた後に、驚くほどのモテ期がやってきたのであればその方はあなたのツインレイであり、その人と結ばれる時が近い可能性が高いです。
その人と同調しつつある
優しさと言う物はカップルのうちで、どちらかが欠けてもいけません。
男性は女性を思いやり、女性は男性を思いやり一つの愛の形が生まれるのです。
互いが「慈悲」深い気持ちを持った関係、思いやる気持ちがあるととても素晴らしい恋へと繋がりやすくなります。
ですが数々のカップルを私は見てきましたが、ほとんどが一方通行の愛ばかり…。
しかし数こそ少なくはありますが理想を絵に描いたようなカップルもいらっしゃいます。
そしてそのような理想的なカップルは同調行為が起きております。
同調行為とはお互いの想いや考えがお互いの脳裏に走馬灯のように駆け巡る事です。
その、同調行為が高まるにつれてお互いの愛や意識も更に強くなっていくのです。
ただ、同調行為というものは起こそうと思っても中々起こせるものではございません。
タイミングや運なども必要になって参りますからね。
ですが視線が何度も合うことで同調行為に入ることがございます。
正確には視線だけでなく、気持ちも重なり合うことで同調行為に入るのです。
例えば冒頭でも触れたようなよくある
「やたら目が合うけどこの人、私に気があるのかな?」
というものです。
よくあるこの疑問などがシンクロすることで同調行為へと入るのです。
同調行為に入ることでそれまではなかった好意が芽生え、そこから恋愛関係へと発展していくことが多いです。
同じ属性を持っている
似た者同士は惹かれ合うという言葉がございますが、これは本当です。
そしてやたらと何度も目が合う方とは同じ属性を持っている可能性が高いです。
同じ属性を持っているということは高確率で気も合い、恋人としての相性も抜群です。
もし、その方が少しでも好みであり、恋人関係を望んでいるのであればうまくいくかもしれません。
ちなみに同じ属性同士だと香りの好みも似通っております。
ですので気に入った香りの香水をその方の前ではつけるようにしてみてください。
そうすれば食いつき方が違ってくるかもしれません。
なお、香水をつける場所としては足首がおすすめです。
足首にワンプッシュ、またはツープッシュしてその上からパンツか靴下で覆うようにしましょう。
相性の良い香りでも強すぎるのはNG
相性が良く、好みの香りでも主張が強すぎると疎遠されることがございます。
ですのであくまでさりげなく香り立つような工夫が必要です。
助けを求めている
もし、その視線に何か必死さや早急な感じが読み取れた場合はその方は何らかの窮地に陥っており、あなたに助けを求めている可能性がございます。
あなたの部下には何かあってもすぐに言い出せない内気な方はいらっしゃいませんか?
そのような方は仕事で何かあっても手遅れになってからようやく打ち明けて
「何でもっと早く言わなかったんだ!」
と怒られる、というのがよくあるパターンですが本人としてももっと早くに言い出すべきということは理解しております。
ですがどうしてもそれを打ち明ける勇気が足りなかったのです。
特に他人に助けを求めるという行為は自分の弱さや至らぬ点を認めるということですから大きな勇気が必要になります。
内気な方はもちろん、プライドの高い方も中々言い出せないものです。
ですがそんな助けを求めるような視線に気づいた時は
「何かお困りでしょうか?」
と一言助け舟をあなたの方から出してあげましょう。
吊り橋効果と似たようなもので、窮地に陥っていたその方を救う事でそこから恋へと始まっていくことも多いです。