あなたには赤いほくろがございませんか?
赤いほくろにはいくつものスピリチュアルな意味がございます。
その一つ一つはとてもあなたにとって重要なものとなりますので是非、この機会にその意味を把握しておくことをお勧めいたします。
マイナスな意味の多い赤いほくろですが、あまり知られていないポジティブな意味を今回の記事では解説して参りましょう。
赤いほくろが意味するポジティブでスピリチュアルな意味
驚異的な潜在能力が秘められている
赤いほくろのある方は驚くほどの潜在能力が秘められていることが多いです。
潜在能力とは秘められし力のことです。
潜在能力は誰にでもあるものですが個人差が大きく、人によっては
「この程度のものが潜在能力なの?」
と拍子抜けしてしまう方も多いです。
せっかく覚醒しても何も変わらなかった、という方もいらっしゃいます。
しかし赤いほくろがある方は人生を大きく好転させたり、意中の相手を振り向かせたりするそれこそ魔法の様な潜在能力であることが多いです。
赤い糸の強化に繋がる
赤い糸とは運命の赤い糸のこと。
赤いほくろは運命の赤い糸と繋がっており、この赤い糸の強化をしてくれます。
一般にはあまり知られていないことではありますが、赤いほくろがある方ほど強くしなやかな赤い糸をお持ちです。
そして当然ながら運命の人とも早い段階で出会え、良好な関係を長時間維持できます。
赤い糸は恋愛運と異なり、そうそう簡単には強化できないのでこれは非常に大きなことと言えましょう。
転んでも立ち上がる達磨の様な不屈な精神力
赤いほくろがある方は精神力が強く、転んでも転んでも起き上がることができます。
もちろん、大きなトラウマとなるような出来事であれば立ち上がるまでにも時間がかかるでしょう。
ですがこのようなケースをご紹介いたしましょう。
とある赤いほくろのある占い師の先生に起きたことです。
その先生は非常にメンタルが強く、落ち込むということがほとんどなかったそうです。
しかしそんな彼でも塞ぎ込んでしまう様な痛ましい事故がある日、彼の身に降りかかってしまいました。
なんと目の前で最愛の奥様とご子息様達を目の前で失ってしまったのです。
交通事故だったそうです。
歩道を歩いている時に暴走車が先生とそのご家族の所に突っ込み、先生は運よく難を逃れたそうですが奥様とご子息様達は直撃を受けそのまま帰らぬ人へ…
目の前で起きたその惨劇に先生は大変なショックを受け、人を拒み言葉を発する事や食べ物も口にする事もなくなりました。
点滴だけで生命を維持するという、植物人間のような状態が続き占い師として社会復帰出来る可能性はほぼ0でした。
しかし、徐々に奇跡的に回復していき先生は自我を取り戻し見事復活したのです。
しかもそのトラウマをバネにし、生と死の間で更にパワーアップしていたのです。
事故の衝撃が気付けとなり、様々な超覚醒につながったのです。
このように一生立ち直るのは無理と思われる様なことでも赤いほくろのある方は立ち直ることができるとされております。
限界は存在しない
赤いほくろがある方は限界が無い方が多いです。
ここでいう限界とは「成長の限界」です。
つまり、その方がやる気にさえなれば制限なくどこまでも伸びていってしまうのです。
例えば「レベル100」の境地まで達することもできます。
レベル100とは人間が到達できる最高のレベルです。
レベル100になれば潜在能力は全て引き出され、自分の持ち味・長所、良さを120パーセント生かしきることが出来るのです。
潜在能力が高ければ高いほど、驚くようなことが出来ることになります。
それこそ圧倒的な「無敵感」を体感できる可能性が高いと思います。
普通の人には難易度マックスなことがあなたにとってはとても簡単に出来るようになってしまうという事です。
例えば難関な資格をとること。
大企業に就職して、成績トップになること。
知識0の状態から起業して成果を出すこと。
このような事もできる様になる可能性が高いのです。
ただ、才能に胡座を描けば成長もしません。
ですので努力を重ねることは当然ではありますが重要となります。
超革命の起爆スイッチとなる
赤いほくろがある方はまずスイッチの様に「押して」みてください。
赤いほくろを押すことでその方にとっての超革命が起きることがございます。
その超革命がどのようなものかは人それぞれなのですが、驚くほどの革命となることも珍しくございません。
そしてその超革命はご本人だけでなく、身近な霊の超革命になることもございます。
例えばとある方はご本人ではなく、守護霊に超革命が起きました。
守護霊の創作能力に超革命が起きてとんでもない開発をしてしまったのです。
それは≪もしも電話≫です。
これは某漫画に出てくる道具の一種をヒントに制作されたものです。
中に入って電話をかけ「もしも○○○だったら」「○○な世界を」と話して受話器を戻し、しばし待ちます。
そして電話のベルが鳴った事を確かめてボックスを出ると、外の世界は実際にその通りの世界に変化している…という何とも便利というか、言い方次第では何でもできてしまう、反則に近い道具です。
その電話バージョンをその守護霊は作ってしまったのです。
そして、物は試しにと様々な人に≪もしも電話≫を試させたたところ…
どの方も例外なくその「もし…」が現実のものとなったのです。
「もしも俺が社長だったら…」と語ったホームレス男性はそれからわずか数ヵ月で中小企業の社長に
「もしも俺にとびきり可愛い妹がいたら…」と語った中高年男性にはそれから数週間後に突然義理の可愛い妹ができました。
「もしも富豪になれたら…」と語ったシングルマザーの方は何と当日に宝くじが当たったそうです。
そして見事に富豪になってしまったのです!
もちろん、主人の「もしも…」の多くも現実のものとなっていきました。
これは極端な例ではありますが、このような超革命が起きるというケースもございます。