若々しい容姿は大きなモテ要素の一つ。
重要なのは実年齢ではなく外見年齢の方です。
実年齢がどうあれ、見た目さえ若ければモテるのです。
これは男女関係ありません。
そこで今回は若く見られるために行ってほしいことをお伝えして参ります。
異様に若く見られるために必要なスピリチュアルテクニックとは?
朝日を浴びる
紫外線は老化の最大の原因。
若さを保ちたい方ほど避けたいものです。
しかしながら浴びなすぎるというのも問題です。
適度な紫外線であればむしろプラスになります。
特に朝日は若さを押し上げてくれ、フレッシュさを出す効果がございます。
このフレッシュさというのは溌剌とした若者のような雰囲気です。
元気で明るい新入社員をイメージしていただければわかりやすいでしょうか。
ただし、狙ってこのフレッシュさを出すのは難しいのですがその例外が朝日です。
朝日を浴びることでまるで若くて希望に溢れていた頃のようなフレッシュさが出てきます。
もちろん、即効性はありませんが浴び続けることで誰でもフレッシュさは出てくるのです。
そしていうまでもなく、フレッシュさは若さにつながる大きなモテ要素です。
時間は午前5~7時ぐらいで、その期間に10~15分程度浴びましょう。
姿勢を良くする
アンチエイジングを頑張っている方は、スキンケアや体型にばかり意識が向いている方が多い印象です。
もちろん、スキンケアや体型維持は若々しさを出すために非常に重要です。
ですが意外と見落としがちなのが「姿勢」です。
姿勢が悪いと他がどんなに良くてもぐっと老けた印象になってしまいます。
逆に姿勢がシャンとしているだけで若々しい印象になり顕在意識す。
また、姿勢は見栄えが悪くなるだけでなく肩こり、頭痛などの原因となりますのでこの機会に改善しましょう。
姿勢が悪い人は首はなるべく前に倒さず、胸は開き巻き肩にならないようにしてください。
巻き肩とは肩が前に出て内側に巻いている状態をいいます。
この状態だと血流が悪くなります。
姿勢が悪い状態でパソコン画面を見ていたら酸素不足になり、目がかすむ原因になることもあります。
目がかすむと見えづらくなるということなので椅子に座った体はそのままで首だけ前に出てきます。
首が前に出てくると酸素が脳に行きにくくなるので目がかすみますの繰り返しになります。
姿勢は目と関係してないかもしれませんが関係するので要注意です。
7つの目的に沿って生きるようにする
社会となんらかの関わりを持つようになると、七つの目的が後天的に形成されます。
それが以下の7つとなります。
1 獲得:財物を得ようとする目的
2 保持:財物を持ち続ける、貯蔵する、消費を最小化する目的
3 親和:他人と仲良くなる目的
4 構成:意中の相手と組織化し、構築する目的
5 劣等感の回避:屈辱・嘲笑・失敗を回避する目的
6 養護:他人を守り、幸せにする目的
7 達成:困難を効果的・効率的・速やかに成し遂げる目的
以上が形成される目的です。
この7つの目的を達成するように動くことで、人生は充実していき、いつまでも若々しく保つことができます。
デトックスを徹底的に行う
デトックスは若々しさを保つためにマストな行いです。
デトックスすることでスピリチュアル面の悪いものも排出できます。
スピリチュアル面の悪いものも老化の原因になりますので、決して軽視してはいけませんよ。
例えば以下のようなものですね。
「病の素」
病気を引き起こす種のようなもの、大きくなれば病となりあなたをむしばんでいきます。
「他人からもらった妬み」
この妬みにより体が重くなったり、本来の力を発揮できなくなったりします。
「邪運」
悪の気を高める運気、この運気を持っていると良くないことをしたくなる気持ちが芽生えてきます
デトックスの方法として一番お手軽にできておすすめなのが入浴です。
毎日しっかりと湯船にはつかるようにしましょう。
自分をしっかりと褒める
言葉には良くも悪くも大きな力がございます。
言葉一つで信用を得たり失ったり、あるいは大きなお金に繋がったりすることもあります。
ですから特に人に投げかける言葉に関しては慎重になる必要があるのですが、その大切さを理解している方はあまり多くないように感じます。
そしてあなたは自分を褒めているでしょうか?
何かと自己肯定感が低い日本人ですので、自分をしっかりと褒めることができている方は少数でしょう。
しかし、自分を褒める行為は若々しさにつながります。
特に効果的なのは
「今日も若いね。」
「とても〇〇歳には見えないよ。」
などと老化を否定するような褒め言葉をかけてあげることです。
よく
「もうおじさんだから。」
と自虐的に語る方がおりますが、若さを保ちたいのであれば絶対NGです。
過去よりも今という考え方をする
消えない傷跡ってあなたにはありますか?
私は昔、修行中に転倒して骨折し、骨が肉を突き破ってしまいましてね。
その時の傷跡が今でも残っております。
そして多くの方にも消えない傷跡が残されております。
それは「心の傷跡」です。
心無い言葉を投げかけられて。
あるいは大切な存在と死別して。
など理由は様々ですが、大きなショックや傷ついた時に心に傷跡が残ってしまうのです。
そしてその傷跡があるとトラウマが発生しやすくなります。
あまり知られておりませんが、トラウマは若々しさを奪う最大の因子の一つです。
ですので消えない傷跡をしっかりと治す必要がございます。
その治療薬として最も効果的なのが
「過去より今」という考え方です。
過去をないがしろにしなさい、というわけではございませんが過去に固執するのはやめて、今や未来の方をより重視するようにしましょう。